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女城主直虎 24話の感想 さよならだけが人生か? [ドラマ]

龍雲丸がさってから直虎は7うわのそらでしたね。
わかるような気がします。龍雲丸は自由人であり
直親を思い描いていたのでしょうか?

それにして井伊谷の百姓たちとの話、生活がよく
描かれていますね。大河ドラマ史上、あまり領主と
百姓がこんなに細かく描かれているのは初めてですね
私が14歳 たしか中学2年生だったともうのですが
黄金の日日を見てから38年・・・年齢がわかってしまいますが
領主と百姓の姿が協力してやっていくという・・・
いいですね。百姓に読み書きとか教えていましたね。
薬草の知識や銭の取引や護身術、うらやましい百姓たちです。
そんな仕組みを取り入れた直虎の名は、徐々に内外に知られるように
なっていきました。そして井伊谷に人が集まってくるように
なっていましたね。

こんな時に今川家から縁談の話がありました。良い話では
あるのですが結局は人質なんですよね。つらい話です。

そういえば、ちらっと迫力ある織田信長が登場していました。
迫力ありすぎでした。

直虎も和尚とかに相談して相手の庵原助右衛門朝昌
(山田裕貴)はどんな武将か愛に行きましたね。
りっぱな青年でした。こういう武将に嫁ぐのはいいですね。
実にまっすぐな、気骨のある若者であった。と直虎も
言っていました。庵原の家に嫁ぐことは、
手を挙げて喜べることではないのですが、あの武将を夫に持つこと
は幸いなことではないかと言っていました。








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