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女城主直虎 20話第3の女の感想です。 [ドラマ]

まさか、直虎の娘、高瀬という女が井伊谷にやってきました。
みんな大混乱です。
特に直虎は動揺していました 信じたくない。偽者かもしれない。
でも本物だったら、??どうすればいい?
takase.jpg
https://mantan-web.jp/2017/05/20/20170519dog00m200...から引用
とりあえず井伊の屋敷で身元がわかるまで面倒を見ることに
なりました。
ところが、高瀬の身元探しは難航しましたね
母親の名がユキということはわかっているが、南渓や昊天(小松和重)、
傑山(市原隼人)も聞いたことがないとのことでした

そして、しのも敏感に反応していました
直虎さま ご出家までされたのに、その間に直親様は、どこぞのおなごに甘ったるい
お言葉をかけられ、子までなし… 直虎も気にはしていたが
いざ口にだしていわれると、腹がたったようです

でも良い娘のようですね屋敷内も
直親の娘だと判明したら、家内に加えるべきだろうという流れになりつつあった
しかし但馬守は武田の間者ではないという。
高瀬が廊下の床掃除をしているとき鼻歌を・・・どこかで
聞いたことがある鼻歌、直虎が笛で吹いていた音楽だったようです。

数日後、直親が預けられていた松岡家から南渓宛ての手紙が届きました。
ユキという女はたしかにいたのだということです
直親と親しげに2人でいるところを見かけた者もいた。
しかし、子どもをもうけたかどうかまでは分からないとのことでした

直虎としのがあの井戸のところにいました。お互い話をしていました
2枚舌 すけこまし!
しのさんからすごい言葉がでてきました。直虎は本当は女たらしだったので
しょうか?気が付けば2人はなかよくなっていました。
とてもよかったです。

そして高瀬を晴れて井伊家の娘、直親の忘れ形見が井伊家
に紹介されていました。よかったですね。本当によかった
これからも井伊家のためにがんばってもらいたいものです。








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