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女城主直虎16話の感想 綿毛の案です [ドラマ]

タイトルのごとく綿花ですね。
この時期。この地方でも広がっていくんですね。

方久の良いアイディアで畑をたがやす、綿花にしていくのですが
人がいないのですね。土地はあるようですが・・・


直虎は方々に百姓がいないか、いろいろ尋ねて歩いたみたいです。
でも埒があかないですね。どこもかも人がいないのか
それとも貸したくないのか・・

周りの家臣たちは但馬守に知恵を聞いたらどうかという
ことでしたが直虎は意地をはってアドバイスを聞く耳もたず
というような感じでした。
でも結局最後に但馬の意見(提案)をいれてしまうのですが・・
人集めは市場を使ってましたね。確かに商人がいて
物の売買が活発になっていて人が集まるということは
いろんな人があつまりますね。この女城主の話は
小さな市場での出来事ですが、そう織田信長は
楽市・楽座でしたね。自由活発の中にいろんな
耳よりの情報があつまっていましたね。

最後は市場での噂を聞いて瀬戸村にたくさんの人が
集まってきました。
本当によかったです。戦国時代はこういう市場を通じて
いろんな情報をあつめていたんでしょうね。経済の情報も
戦の情報もインターネットがない時代貴重な情報源だったんでしょうね。

虎松の手習いも始まるみたいですね。あの赤備えの井伊直政が
出来上がっていくんですね。
種子島が最後出てきましたね。
どのような方向にすすんでいくんでしょうか?
頑張れ直虎!








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