So-net無料ブログ作成

女城主直虎8話の感想は赤ちゃんはまだかです [ドラマ]

本日のオープニング、しのは不気味ですね!
女優の貫地谷しほり(31)がおんな城主 直虎で、
井伊直親(三浦春馬)の正室、しのを演じています
4度目の大河出演にして、初めて“強い母親”に
挑戦しているようですね。直親をめぐり、なにもかも正反対の次郎法師(柴咲コウ)
と女同士ぶつかりながらも、頑張っていく姿は良いものです。
sino.jpg
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/...から引用
しかし、しののやきもちというのでしょうか?ドラマでは怖いものがあります。
このやきもちをやくシーンなどは上手に演じているのではないでしょうか?
いやな女としてドラマをみてしまいます。
見る側をその気にさせるとはとても演技が上手ということですね

この時代子供が授からないのは女性、奥方にとってつらいものが
あったんでしょうね。みんなが待ち望んでいるのは跡継ぎですもんね!
どこまで行っても、ついには子供が授からないのは次郎法師の責任とは
いやはやびっくりしたもんです。

刃物はもっているし 本当に死ぬつもりだったんでしょうか?
次郎法師が必死に止めていました。戒めを!
でも向かってきました。次郎法師を本当に殺そうとしたのでしょうか?
別のお坊さんが止めてくれたのでよかったですが・・・

次郎法師の一括、自分の嫁のことだ。自分で何とかしろ!と
この一喝良かったですね。

直盛の妻、千賀がしのに一括するシーンも面白かったですね
直盛が”おーこわー”というような目で見ていましたね。

そして来週はいよいよ桶狭間ですね。織田信長のサイド、あるいは徳川家康の
サイドからしか時代劇は見たことがないので桶狭間で無残に屍を残す側の
ドラマは初めて見ます。別の意味でとても興味深いです。








スポンサーリンク






nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。